お申し込みからトライアル開始まで
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お申し込み
貴社ご担当者様- やること
- 利用規約およびプライバシーポリシーをご確認の上、フォームに必要事項を入力して送信してください。
トライアルを申し込む - 完了の目印
- ✓ 受付メールが届きます
- 次に起きること
- 弊社担当から、キックオフ(ステップ4)の日程をご連絡します
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2
PORTERSとの連携を承認Tonariの認証PORTERSとの連携を承認・Tonariの認証
貴社PORTERS管理者の方- やること
情報取り込み・ドキュメント - 下のボタンから開き、PORTERSのアカウントでログインします
- 「APIの利用を承認しますか」というポップアップが2回表示されます。2回とも「承認」を押してください
※1回のみ押下した場合は連携されません。
連携の承認を開始する
- やること
Tonari - 下のボタンから開き、PORTERSのアカウントでログインしてください。承認画面は表示されず、ログインのみで完了です。
※ 認証する方のPCで、一度もPORTERSにログインしたことがない場合は、先にPORTERSの管理画面へログインしてから、このボタンを開いてください。
Tonariにログインする
- 完了の目印
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情報取り込み・ドキュメント:✓ 承認画面で「承認」を2回とも押せたら完了ですTonari:✓ Tonariにログインできたら完了です
- 次に起きること
- 承認ログイン承認・ログインが済んだら、弊社担当までお知らせください。確認でき次第、初期設定に着手します
トライアル用にPORTERSのデモ環境(テスト環境)をご用意いただいた場合は、デモ環境のアカウントでログインしてください。この連携に費用はかかりません。 - やること
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3
初期設定の下準備
弊社- 弊社がやること
- 貴社のPORTERSの項目構成を読み取り、どの項目をスマレジュと連携するかのヒアリングシートを作成します。Tonariは貴社仕様への初期設定まで弊社で代行します。
- 貴社がやること
- ありません。ヒアリングシートはキックオフでご一緒に確認します
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4
キックオフ(オンライン)
一緒にご担当者様・PORTERS管理者の方- その場でやること
- PORTERSの画面に、スマレジュTonariスマレジュとTonariを呼び出すボタン(アクションメニュー)を追加します
- ヒアリングシートを見ながら、連携する項目を決めます
- Tonariのチェックリスト項目(面談で聞き取る項目)を確認します
- トライアルで何ができたら導入を判断できるかを決めます
- 料金プランをご案内いたします
- 完了の目印
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情報取り込み・ドキュメント:✓ 実際に1件取り込む作業をご一緒に確認できたら完了ですTonari:✓ 候補者詳細画面のアクションメニューにTonariが表示され、マイク確認で音声が認識できたら完了です
Tonariのアクションメニューの設定手順(ご自身で設定する場合)
- PORTERSの「設定」から、「カスタマイズ画面」を開きます
- 「アクションメニュー設定」から、対象の「求職者」を選びます
- 右側の「新規」を押し、日本語欄にメニュー名(例:Tonari)を入力します
- 次のURLを、URL欄に貼り付け、「保存」→「レイアウトを確定」の順に押します
https://tonari.sma-resu.com/launch?resume_id={{Resume.P_Id}}「保存」だけでは、画面に反映されません。必ず「レイアウトを確定」まで押してください。設定後、候補者詳細画面のアクションメニューにTonariが表示されていれば完了です。画面の例つきの手順は、設定マニュアルもご覧ください。
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5
トライアル期間
貴社ご利用者様2週間目安ぜひ普段の業務内でご利用いただきご体感ください。当社より以下の目安でフォローさせていただきます。
Tonariの使い方は、下の「Tonariの使い方」をご覧ください。聞き取る項目(チェックリスト項目)は、Tonariの「設定」の「チェックリスト項目設定」から変更できます(Tonariの管理画面で owner 権限のある方のみ)。うまく動かないときは、「よくあるつまずき」をご覧ください。
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6
本契約・運用開始
一緒に- 本契約の場合
- 本契約のお手続きと、運用開始までの流れをご案内します
- 見送る場合
- 振り返りでいただいたご意見をもとに、今後のご案内をさせていただきます
Tonariの使い方
面談の前にマイクを確認し、「新規面談」で録音を始め、終了したら、内容を確認してPORTERSに登録します。
0. 事前準備:マイクの確認
画面上部の「マイク確認」から、マイクが正しく認識されているかを確認します。面談の前に一度確認しておくと安心です。
1. 面談を開始する
画面上部の「新規面談」から、次の順に設定して、録音を開始します。
- ① 候補者を選ぶ
- 「Portersから選択」は、PORTERSに登録済みの方との面談です。「新規登録」は、PORTERSに未登録の方との面談です(あとからPORTERSへ連携する場合、または連携しない場合)
- ② 事前資料を選ぶ
任意 - 面談で参照したい情報があれば、「ファイルを選択」からアップロードします。Tonariがその内容も踏まえて、回答の整理や深掘り質問の提案を行います。対応形式は、Word(.docx)、Excel(.xlsx)、埋め込みフォントのPDFです
- ③ 音声ソースを選ぶ
- 「画面の音声」は、Zoom・Google Meet・Teamsなど、オンライン面談の音声です。「マイク」は、対面や電話の音声を、PCのマイクで取得します。「使用するマイク」で、マイクを選べます。表示されない場合は、「マイクを再検出」を押してください
- ④ 録音を開始する
- 「録音開始」を押すと、面談サポートが始まります
2. 面談を終了し、PORTERSへ登録する
- 画面右上の「終了」を押します
- 「ワークベンチを読み込んでいます…」と表示されます。画面が切り替わるまで、そのままお待ちください
- 「Porters登録前の確認」で、内容を確認・修正します。項目ごとに、3つの列を見比べられます
- Porters現在値(左):PORTERSに事前に登録されている内容
- Tonari抽出値(中央):面談でTonariが聞き取った内容
- 登録予定値(右):PORTERSに登録する内容。追加・修正は、こちらに入力します
- 必要に応じて、文字起こしを確認します。同じ「Porters登録前の確認」ページの、一番下から見られます
- 内容に問題がなければ、右上の「Portersに登録」を押します。面談内容を残さない場合は、「面談内容を削除」を押します
- 完了です。「面談内容を削除」の場合は、確認画面で「完全に削除」を押すと、削除が完了します
聞き取る項目を変えたいとき
Tonariにログインし、左上の「設定」、左側の「チェックリスト項目設定」を開きます。「カテゴリ追加」で、大カテゴリ(例:基本情報、職歴、希望条件)を追加でき、「項目追加」で、カテゴリの下に聞き取り項目を追加できます。設定を変えられるのは、Tonariの管理画面で owner 権限のある方のみです。
よくあるつまずき
承認の画面が1回しか出なかった/取り込みでエラーが出る
承認が1回分だけになっている可能性があります。もう一度 連携の承認 を開き、承認画面が表示されたら「承認」を押してください。それでも解消しない場合は、弊社担当までお知らせください。
Tonariが、PORTERSの候補者詳細画面に表示されない
アクションメニューの設定が、反映されていない可能性があります。PORTERSの設定で、「保存」だけでなく、必ず「レイアウトを確定」まで押してください。設定後、候補者詳細画面のアクションメニューにTonariが表示されていれば完了です。
Tonariにログインできない/認証の画面に進めない
認証する方のPCで、一度もPORTERSにログインしたことがない場合は、先にPORTERSの管理画面へログインしてから、TonariのURLを開いてください。
「音声認識のエラー」が表示される
まず、次の4つを、上から順に試してください
- キャッシュをクリアします(Chromeの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「閲覧履歴データの削除」で、「キャッシュされた画像とファイル」を削除)
- 強制再読み込みをします(Windowsは Ctrl+Shift+R、Macは Command+Shift+R)
- シークレットウィンドウで、動作を確認します。ここで動く場合は、ブラウザの拡張機能が原因の可能性があります
- 「マイク(対面・電話)」モードで動くか確認します。マイクモードは動くのに、「画面の音声」モードだけ動かない場合は、次の「画面の音声が拾えない」をご覧ください
それでも直らない場合は、次を確認してください
- ブラウザのマイク権限が「許可」になっているか(「毎回確認する」だと、気づかないうちにマイクが止まることがあります)
- ChromeのJavaScriptが使える設定になっているか。「JavaScriptの使用を許可しないサイト」に、Tonari(tonari.sma-resu.com)が入っていないか
- OSのマイクアクセスが、ブラウザに対してオンになっているか(OSのアップデート後に、オフに戻ることがあります)
- Zoom・Teams・Meetなどのデスクトップアプリが、同時に起動していないか(ブラウザ版に統一するか、デスクトップ版を閉じてください)
- Bluetoothのマイク・イヤホンを、使っていないか(有線マイクやPC内蔵マイクでも、同じ現象が起きるか確認してください)
- PCが自動スリープ・画面ロックになっていないか(面談中は、オフにするか、長めに設定してください)
- Wi-Fiが安定しているか(有線LANや、安定したWi-Fiでも再現するか確認してください)
「画面の音声」(Zoom・Meetなど)が拾えない
「画面の音声」モードは、マイクとは別に、ブラウザの画面共有の機能で音声を取得しています。次を確認してください。
- 共有する画面を選ぶときに、「音声も共有する」がオンになっているか(タブの場合は「タブの音声も共有する」、画面全体の場合は「システム音声も共有する」)
- 「ウィンドウ」ではなく、「Chromeタブ」または「画面全体」を選んでいるか(Meetなどをブラウザで開いている場合は「Chromeタブ」、Zoom・Teamsなどのデスクトップアプリの場合は「画面全体」)
- 共有中に、別のタブへ切り替えたり、共有ウィンドウを最小化したりしていないか
- Macの場合は、「画面収録」の許可が、Chromeでオンになっているか(マイクの許可とは別の項目です)。OSやChromeのバージョンによっては、画面全体の音声を共有できないことがあります。その場合は、会議ツールをブラウザ版で開き、「Chromeタブ」で共有してください
- ブラウザは、Google ChromeまたはMicrosoft Edgeの最新版か(SafariとFirefoxは、画面共有の音声取得に対応していない、または制限があります)
面談の途中で、音声が止まる
Tonariのタブが裏に回っている間、ブラウザやPCの省電力機能で、動作が抑えられることがあります。
- Chromeの「設定」→「パフォーマンス」で、メモリセーバーと省エネモードをオフにするか、Tonariのサイトを「常にアクティブにするサイト」に追加してください(Chromeのバージョンにより、名称が異なる場合があります)
- ノートPCは、電源に接続し、OSの省電力(バッテリー節約)モードをオフにしてください
- 面談中は、Tonariのタブを閉じたり、最小化したりせず、会議ツールとは別のウィンドウで開いておくと、安定しやすくなります
会社のPCで、音声が取得できない
会社で管理されているPCでは、画面や音声のキャプチャが、ポリシーやセキュリティソフトで制限されていることがあります。アドレスバーに「chrome://policy」と入力すると、適用中のポリシーを確認できます。社内ネットワーク(プロキシ・ファイアウォール)で通信が制限されている場合や、リモートデスクトップ・仮想デスクトップ(VDI)の上で使っている場合は、音声を取得できないことがあります。貴社の情報システムのご担当者様に、ご確認ください。
面談内容を削除したい/削除したら戻せる?
「面談内容を削除」を押し、確認画面で「完全に削除」を押すと、削除が完了します。削除すると、ヒアリング項目・文字起こし・深掘り・求人提案の保存データが完全に削除され、スマレジュから復元できません。削除は、PORTERSへの登録とは別の操作です。
事前資料に使えるファイルは?
Word(.docx)、Excel(.xlsx)、埋め込みフォントのPDFに対応しています。
上の方法で解決しない場合
弊社の開発チームで調査しますので、次の情報を、担当までお知らせください。
- ご利用のOS(Windows/Mac)と、そのバージョン。ブラウザと、そのバージョン
- 会議ツール(Zoom/Meet/Teamsなど)と、アプリ版・ブラウザ版のどちらか
- 共有時に選んだもの(Chromeタブ/ウィンドウ/画面全体)と、音声共有のスイッチの状態
- 「マイク(対面・電話)」モードでは、正常に動くかどうか
- エラーが表示された時刻と、画面のスクリーンショット
- 可能であれば、エラー発生時に F12 キーで開く画面の「Console」タブのスクリーンショット